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ヨコハマEIZONE2008
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お問合せ
ヨコハマEIZONE事務局
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7月24日(木)〜7月29日(火)11:00〜20:00
[入場料]無料
| ※通常業務や授業を行っておりますので、妨げになる行為はご遠慮願います。 |
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バンタンキャリアスクールSOCO横浜 「Open Gallery」(1F)※7/27は休館 |
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『映像で習うシルバーアクセサリー手作り講座』 ※申し込み制
7月26日(土) 1回目 14:00〜16:30 2回目 17:30〜20:00
[申込み・お問合せはこちら] 担当:紀平(きひら)
バンタンキャリアスクールでは全日制の講座のほかに、通信教育も行なっています。今回は特に人気の高い『シルバーアクセサリーの手作り』体験会を実施致します。 |
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バンタンキャリアスクールSOCO横浜
1960年代からクリエイターを輩出し続けてきたバンタン。働きながら、大学に通いながら、短期間でプロを目指せる社会人・大学生のライフスタイルに対応したコースの開講で過去13.5万人の卒業生を輩出。毎年5000人を超える受講生が明日のクリエイターを目指し、夢をスタートさせている。 |
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「BlueDal(R) in Yokohama」(2F) |
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神奈川新聞に連載中の「BlueDal(R)」がアニメになって登場!
新聞に掲載されたストーリーや、絵本になった4コマストーリーのアニメ全話が見られるほか、絵本、ポスター、スクリーンセーバーなどのブルーダルグッズの販売をおこないます。http://www.bluedal.jp
<その他>
赤レンガ倉庫1号館「赤レンガDepot」においてもブルーダルグッズ展開中! http://www.akarenga-depot.jp
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NDC Graphics
チョコレートからエアポートまで…。
つねに生活者の視点から「気持ちのいい生活デザイン」を制作しています。
商品の企画からその顔となるパッケージ・デザイン、その存在を知らせるプロモーション、それらを生みだす企業のアイデンティティ・デザイン、あふれる情報を可視化するインフォメーション・デザイン、快適な空間をつくる環境デザイン…。
従来のグラフィックデザインの分野を超えて、トータルにプロデュースしています。 |
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「AMANO STUDIO/HUSTLE/Design Port 045」(2F #201) 7/25(金)〜7/27(日) |
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AMANO STUDIO:
横浜に生まれ育ち、横浜に拘り、横浜のありのままを撮り続ける写真家 森日出夫が率いるフォトスタジオ。商業写真撮影の他、航空写真撮影、レンタルポジなども扱い、VTR撮影・製作も手掛けている。
【偶然と必然】
現在(いま)まで撮り続けてきた「横浜」を、一つのムービー(現象)として紹介。生バンドによる、ジャズ、ブルースなどのサウンドと交えながら「体験型横浜的映像空間」を展開します。
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HUSTLE:
プロモーション、まちづくりなどの企画・コーディネイト・制作を手がける。横浜で生まれ20年弱。横浜のまちに育てられた、吹けば飛ぶような会社。
【くるくる、にっこり。】
AMANO STUDIO、DesignPort045 と連動し「偶然と必然」をコンセプトにした空間を演出します。内容はミラーボールを使ったアヤシイ世界。あなたの顔も回っているかも・・・??? |
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Design Port 045:
Design Port ≒ デザインの貿易港
人やモノ、情報や刺激が行き交い停泊する港。そこから荷を揚げて発信する。そんなイメージのもと、活動している設計事務所です。
【波・呼吸】
『牧かほり+南志保』の映像ユニット(http://www.k-maki.com)を招き、普段の仕事場の空間(宙)に「波」と「呼吸」を表現します。 |
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放送ライブラリーは、放送法に基づくわが国唯一の放送番組専門のアーカイブ施設で、時代を伝えるNHK、民放局のテレビ・ラジオ番組、コマーシャルを公開しています。また、楽しみながら放送のことを学ぶことができる、映像を中心とした体験型常設展示コーナーがあり、ご利用はすべて無料です。その他、放送をテーマにした企画展示、上映会、公開セミナーを随時開催しています。 |
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7月1日(火)〜8月31日(日)10:00〜17:00
[月曜休館 ※7/21(祝)は開館、翌7/22休館]
[入場料]無料 [お問合せ]TEL:045-222-2828 |
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「ひょうたん島がやってきた 〜人気人形劇の素顔〜」 |
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1964年から5年間、NHKで放送された人形劇「ひょっこりひょうたん島」を取り上げ、物語の詳しい内容の紹介や、番組で使われた人形、ひょうたん島の模型、キャラクター商品などの貴重な資料も展示し、番組上映とあわせて番組の魅力に迫ります。
<その他>
関連イベントとして、ひとみ座による人形劇の上演会を8月21日(木)に開催し、8月23日(土)には、「ひょっこりひょうたん島」にかかわりの深い方々をお迎えし、公開セミナーを開催します(事前にお申込みが必要です)。
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米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭:ショートショートフィルムフェスティバルが今年10周年を迎えたのを記念し、株式会社ビジュアルボイスは国内初、映画祭連動型のショートフィルム専門映画館をOPENしました。年間を通じてショートフィルムを楽しめるシアターでは、世界中の新進クリエイターによる作品上映のほか、ワークショップやコンサートなど、幅広い企画も計画しています。 |
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7月16日(水)〜8月22日(金)(火曜休館)
10:00〜22:00(金・土は23:00まで
[入場料]大人・学生 ¥1000/小人(3歳〜中学生) ¥800/シニア(60歳以上) ¥800/ハンディキャップ (付き添いの方1名まで同額) ¥800 [お問合せ] 045-633-2155
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「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2008」受賞作品特集プログラム |
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今年6月の開催で10周年を迎えた、ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2008の受賞作品を特集上映。ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2008受賞作品を特集上映。世界中から応募された3000点以上の作品から、コンペを勝ち抜いたハイクオリティなショートフィルム。絶対見逃せないラインナップです! |
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「エレクトリカル ファンタジスタ2008」 Creative Cluster |
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7月18日(金)〜8月6日(水)13:00〜19:00
[会場]ZAIM別館 2F・3F [入場料] 700円 |
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横浜都心臨海部。通商立国日本の発展を見守ってきた旧関東財務局の建物がこの夏、ハイテクをイノベーティブな作品にかえて、私たちのライフスタイルに未来を予感させてくれるアーティストたちによる「ワンダーアパートメント」に変貌します。
アーティストたちの創造性が、ITをよりイマジネーションのあるものに、映像をより体験できるものに、広告をよりプレイフルなものに、そして家電を個性的でわくわくするものに変えようとしています。
そんな私たちのライフスタイルを元気でクリエイティブなものにしてくれる、本当のイノベーションを持ったアーティストたちからのクリエイティビティのおもてなしをこの「アパートメント」の各部屋で体験してください。 |
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Creative Cluster
メディア芸術とインタラクションデザイン、先端技術との融合領域での作家活動の支援や産業化、創造性によるイノベーションを通じた社会基盤の高度化を目的に活動する横浜を本部とする中間支援NPO。未来のコンテンツやプロダクトを創ってしまうクリエーターの活動や成果をより多くの人にいち早く体験してもらえる場を考えて活動しています。 |
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東京ビデオフェスティバル(TVF)日本ビクター株式会社 |
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東京ビデオフェスティバル(TVF)は、日本ビクター(株)が1978年から毎年1回開催している国際的な市民ビデオの祭典です。累計応募作品は5万点以上です。ビデオ映像によるメッセージの伝達や自由な映像表現の可能性を広げるとともに、社会や生活に密着した映像文化の普及、振興を目的としています。応募作品は20分以内のビデオ作品であれば、テーマ・題材は自由です。また、プロ・アマ、個人・グループ、国籍、年齢を問わず誰もが応募できるオープンイベントです。 |
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| 「TVF30年 市民ビデオフォーラム」 |
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「いま、市民ジャーナリズムがおもしろい!」 |
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6月14日(土) 13:30〜 [会場] 横浜美術館レクチャーホール [入場料]無料 |
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「映像づくりではじまる新しい学校教育」 |
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8月2日(土) 13:00〜 [会場] 横浜情報文化センター情文ホール [入場料]無料 |
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東京ビデオフェスティバル(TVF)の30年を記念して、“映像づくりを通して考える力や解決する力”を育むために、TVFアーカイブ作品の上映やゲストを迎えて “映像を活用したこれからの学校教育”について考えるフォーラムを開催します。 |
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交流会 18:00〜19:30 どなたでも参加可能。ゲストや来場者との情報交換をお楽しみいただけます。
参加費 2,000円(学生1,000円) |
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New style for the Moving Image アーカイヴの未来 制作/保存/展開 |
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7月26日(土)15:00〜18:00(予定)
[会場] 東京芸術大学 馬車道校舎3階小視聴覚室 [入場料]無料 |
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「国家のアーカイヴ‐映像制作と保存から展開へ繋がる新たなワークフロー」
映像アーカイヴとは何か?
今までの概念をくつがえす映像アーカイヴ論として、
1.アーキヴィストとは何か
2.映像の整理と保存と管理
3.ディストリビューション(配給・運用)
3つのキーワードをもとに、展開する実践的セミナー。カナダのNFB/ONF(National Film Board of Canada/Office national du film du Canada/カナダ国立映画制作庁)とNFC(東京国立近代美術館フィルムセンター)からゲストを招き、新しいアーカイヴのあり方を発見する企画。 |
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